ニート見習いの生活費計算(2019年10月)

今月の生活費計算(2019年10月)

 

 

2019年10月 支出内訳

必須消費
¥37,343 40.66% 家のローン(固定費)
¥ 9,800 10.67% 学習費(仮固定費)
¥ 5,994   6.53% 通信費(固定費)
¥ 4,478  4.88% 光熱費
¥     0   0.00% 仕事のための費用

変動消費
¥21,444 23.35% 食費
¥  2,610  2.84% 雑貨
¥   986  1.07% 書籍
¥ 8,300  9.04% 交際費
¥   780  0.85% 交通費

臨時消費
¥   108  0.11% 自転車


合計
¥91,843

 

実質の臨時収入(ポイントバックなど)
なし

 

反省と考察

今月もやはり、食費が¥20,000を超えてきましたね。
職場での食事¥5,440というのが出費として大きいです。
それに加えて交際費が¥8,300に達し、これが全体の経費を底上げしております。
そしてこれは別の話なのですが、今月(すなわち来月の給料分)で
諸事情により-¥5,000が決定してしまいました。
収入が減るだけなので支出にはカウントしませんが、実質的な支出にはなるかと思います。

ここで既に2019年の年間支出が90万円に達してしまったので
年間総支出が100万円という目標の達成は実現できないことが決定しております。
詳細は年間の反省で述べる予定ですが、年間総支出100万円以下を達成するには
実質、月の消費を¥20,000程度に抑える必要があるようで
現状少々困難なラインであることが判明しております。

勤務開始することによって、職場で食事をすることにより
食費が大幅に増えたこと、そして交際費がかさんでしまったこと
この2点によって月の出費が¥10.000を超えてしまっています。
食費に関しては節約を心がけるか、健康を心がけるかで判断に迷うところですが
交際費に関しては、減らすことを考えたいと思います。
年末も交際費がかさむ気がするので
交際費は本当に必要な交際費のみに集中しましょう。

個人的な考えによると、やはりお酒はお金がかかるので
カフェなどが理想かと思われます。
お酒は嗜好品、体調も不良になるしあまりお勧めできる物ではないですね。

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